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いわさきちひろ展
戦後絵本の歩み展 絵本表現の可能性を求めて
18枚のポートレート : ちひろさんを語る
赤い蝋燭と人魚
いわさきちひろ/いわさきちひろ詩画集 2冊セット
いわさきちひろ展 ちひろ美術館20周年記念・安曇野ちひろ美術館開館記念
日本文学研究 第8号 ●仲哀天皇論 浜田清次●長恨の人 桐壺更衣と紫の上 森下幸男●世阿弥と芭蕉 上 方法の類似 稲垣安伸●堀辰雄ノート 「風立ちぬ」断想 西本貞●万葉歌における間投助詞「を」の語法 松本猛彦
いわさきちひろ子どもへの愛に生きて
いわさきちひろ全集 1970・1
日本文学研究 第十一号 ●啞の皇孫 浜田清次●源氏物語における「つれなし」の諸相(上) 松本猛彦●論語と徒然草 「ものぐるほし」について 稲垣安伸●二つの更級日記 堀辰雄ノート2 西本貞●龔自珍における情について(上) 北川真人
没後30年記念 いわさきちひろ展
いわさきちひろ全集 1969・2
いわさきちひろ展 ちひろ美術館20周年記念 日本語/英語
日本文学研究 第13号 ●壬申紀私注1 浜田清次●二上山に登って 大津皇子論の周辺曼茶羅 榊原忠彦●源氏物語における「つれなし」の諸相(下) 松本猛彦●芭蕉の古典受容における態様 稲垣安伸●桂月と漱石 「吾輩は猫である」をめぐって 高橋正●その異様なるもの 川端康成ノート 西本貞
絵本の作家たち・2 月刊絵本別冊・すばる絵本研究第5巻第3号 昭和52年2月(通巻52号)いわさきちひろ・滝平二郎
日本文学研究 第37号 (「信濃道者 伊麻能波里美知」について 森下幸男、「大和物語」の末尾 その遍路の「もの語り」について 松本猛彦、光源氏覚え書き 「ゆゆし」と「ひかる」に関わって 藤田加代、中江兆民と西園寺公望(続篇) 高橋正、藤村と近松-お種・おげん-稲垣安伸、漱石と寅彦(5) 沢英彦、寺田寅彦と連句 榊原忠彦
ちひろ美術館の絵本画家たち
少年キング 昭和57年5号 昭和57年10月8日号 表紙モデル・つちやかおり
いわさきちひろ展 1991-1992/ちひろの信州 ゆかりの地を訪ねる旅 二冊一括
ありがとう!チョーさん長新太展ナノヨ : 『新聞ができるまで』から『ころころにゃーん』まで
日本文学研究 第21号 ●孝徳天皇(3) 浜田清次●「書陵部蔵本・業平集」における二元的迫筆の意味 松本猛彦●「めざましき」人 源氏物語における「めざまし」の語義研究とその語の人物造形とのかかわりについて 藤田加代●「おくのほそ道」 二・三の問題点 稲垣安伸●胡蝶研究余聞 雨声会の経緯と大町桂月(1) 高橋正●夏目漱石 「純一無雑」の境界について 沢英彦●神道論と詩と 折口信夫研究ノート 杉本瑞井●
月刊絵本 第3巻第8号 75年8月(通巻27号)特集・戦争と絵本 いわさきちひろ青春の軌跡
いわさきちひろ展 ちひろ美術館20周年記念・安曇野ちひろ美術館開館記念 CHIHIRO IWASAKI EXHIBITION
ありがとう!チョーさん長新太展ナノヨ 『新聞ができるまで』から『ころころにゃーん』まで
月刊MOE(モエ) 1995年4月号(186号) 赤毛のアン「幸せのヒント」(玉岡かおる、立原えりか、永田萌、清川妙、谷口由美子、熊井明子、折原みと、名木田恵子、末吉暁子、村岡美枝、石井睦美)/少女リネアの世界 クリスティーナ・ビョルクを訪ねて 南塚直子/ほか
月刊絵本 第2巻第10号 74年11月(通巻18号)特集・いわさきちひろ追悼
月刊絵本 第2巻第10号 74年11月号(通巻18号)特集・いわさきちひろ追悼 カラー口絵・いわさきちひろの世界
日本文学研究 第35号記念特集 (伊勢神宮祭祀における中臣氏の役割-祝詞を中心に- 阿部眞司、憶良等者 今昔将罷 小将哭 其彼母毛 吾乎将待曽(三三七)について 森下幸男、海ゆかば 浜田清次、屏風歌の歌人考 「大和物語」第百四十七段の場合 松本猛彦、藤原実方集の研究(11) 朝日山ふもとをかけて(二五~二七番歌) 徳満澄雄、源氏物語の「藤」-「柳」との関連において- 藤田加代、漱石と寅彦(3)-新体詩「水底の感」を巡って- 沢英彦、「破戒」新論 稲垣安伸、森鷗外と「侃諤の議論」 篠原義彦、二人の「とらひこ」をめぐって 榊原忠彦、高知方言の語法(6) 形容詞・形容動詞について 岡崎有鄰)
日本文学研究 第26号 ●伊福部氏とその伝承 「書記」の膽吹山と廬城部連伝承より 阿部真司●「カムロギ・カムロミ」の周辺 折口説に沿って 杉本瑞井●伊勢物語における業平の周辺 松本猛彦●藤原実方家集の研究(2) のどけくもたのまるるかな(二・三・四番歌) 徳満澄雄●葵の巻について 森下幸男●百人一首99番歌の表現するもの 「をし」の表現性を中心に 藤田加代●夏目漱石の恋(2) 「饗宴」的構造 沢英彦●田宮文学と土佐 母の里、香宗付近を主にして 榊原忠彦●高知方言の語法(その2) 「オランク」の「ク」と「オンシノガ」の「ガ」 岡崎有鄰●秦山詩選注(上) 北川真人●「日本文学研究」とともに(下) 回顧三十年 浜田清次
18枚のポートレート ちひろさんを語る
日本文学研究 第25号 三十周年記念特集 ●夜刀神伝承への一考察 阿部真司●天皇の祭祀と大祓詞 杉本瑞井●藤原実方家集の研究(1) 「紫の雲のたなびく」(一番歌) 徳満澄雄●源氏物語作中人物の和歌について 新編国家大観との関わり 森下幸男●源氏物語における「をこ」のイメージするもの 藤田加代●源氏物語の世界(その3) 「橋姫」の巻の垣間見 篠原義彦●「仁勢物語」考 その「もじり」の方向を探って 松本猛彦●芭蕉に投影した杜甫 稲垣安伸●夏目漱石の恋(1) その待つ「饗宴」的構造 沢英彦●漱石のヒューマニズム 榊原忠彦●高知方言の語法(その1) 「ユー」と「チュー」についての考察 岡崎有鄰●龔自珍の文学思想(続) 北川真人●「日本文学研究」とともに(上) 回顧三十年 浜田清次
日本文学研究 第20号記念特集 ●第20号の発刊にあたって 浜田清次●孝徳天皇2 浜田清次●古京巡歴ノート その1 高松塚 榊原忠彦●異本業平集(雅平本)の性格 松本猛彦●浮船序説 森下幸男●「浮船の物語」論序章 「さもやあらむ、と思す事のありけるからに、あいなくわづらはしくものしきやうに思しなりて」の表現をめぐって 藤田加代●菅原孝標女をめぐる人々(2) 姉について 更科日記ノート9 西本貞●「軽み」の論(2) 芸位置との関連において 稲垣安伸●高山樗牛と大町桂月 日本主義論をめぐって 高橋正●鷗外の軌跡(その3) 思想小説「かのうやうに」をめぐる諸問題について 篠原義彦●馬場孤蝶の転機 その文学的生涯をめぐって 木戸昭平●折口信夫先生と私の父そして姉と 杉本端井●樊川詩の叙景について 北川真人
東山魁夷を語る : 東山すみ対談集
月刊 絵本 1976年9月号 特集/絵本づくり<展開>
季刊 絵本 第2号 WINTER 特集 絵本表現の現在
月刊ねこ新聞 47号(2004年1月号)ー136号(2011年6月号)のうち51部 (94年創刊。編集長・原口緑郎が脳出血で倒れて1年休刊。6年後に復刊してからのもの)
月刊 絵本 1976年8月号 特集/安野光雅パズリングの世界
季刊銀花 72号 (1987 冬) 特集 落葉樹海=奥羽の森の三百六十五日(自然の万華鏡=八甲田山の紅葉探索 佐藤有恒)/絵本画家・いわさきちひろの世界=強く柔らかな絵筆(母いわさきちひろとの三度の出会い 松本猛/大人になって美しい 立原えりか/ほか
季刊 銀花 第65号、第67号、第68号、第69号、第72号、第74号、第80号、第85号、第88号、第93号、第98号、第100号、第101号 14冊 ★分売も可です。1冊 1000
季刊銀花 第72号 1987年冬 <特集①落葉樹海=奥羽の森の三百六十五日 ; 特集②」絵本画家・いわさきちひろの世界=強く柔らかな絵筆>
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