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古文書研究 61号 2006年2月 The Japanese journal of diplomatics
柔道講座 全5巻揃
柔道講座 第1巻
中世禅林の学問および文学に関する研究
趣味ぶくろ
土佐 : 我がふるさとの……
芸文叢刊 第1輯 全22冊
石見物語 : 随筆
ぼくらの頭脳の鍛え方 --必読の教養書400冊-- <文春新書>
押小路甫子日記 第一 日本史籍協会編・刊 刊行年 大正6年初版 解説 裸本 A5版 752ページ押小路甫子、江戸時代後期から明治時代にかけての女官、著作家。大外記押小路師武の養女。孝明天皇幼時の御乳人を務め、のち孝明朝の大御乳人。日記『大御乳人甫子記』や、随筆『大御乳人甫子雑記』を著した。 文化5年10月7日(1808年11月24日)、左大史の壬生知音の次男壬生正路の娘として生まれる。初名は満子。その後、大外記の押小路師武の養女となる。壬生家と押小路家は、共に「地下官人の棟梁」とされ、下級実務官僚の首座とされた家格である。天保6年(1835年)7月、仁孝天皇第四皇子の煕宮(後の孝明天皇)の儲君御乳人となる。東宮御乳人を経て、弘化3年(1846年)2月、孝明天皇が受禅し、大御乳人(中級女官である命婦の次席)となる。慶応3年(1867年)1月、明治天皇践祚に伴って大御乳人を辞すが、明治4年(1871年)6月まで前大御乳人として勤仕した。隠居女官名は椹木。明治17年(1884年)9月12日、数え77歳(満75歳)で死去。その日記『大御乳人甫子記』全25冊は、安政6年(1859年)から明治4年(1871年)までの職務記録を記した貴重史料[1]。『大御乳人甫子雑記』全3冊と合わせ、大部分は『日本史籍協会叢書』に『押小路甫子日記』として所収されている。押小路甫子時代江戸時代後期‐明治時代生誕文化5年10月7日(1808年11月24日)死没明治17年(1884年)9月12日改名満子→甫子別名隠居女官名:椹木官位儲君御乳人、東宮御乳人、大御乳人、前大御乳人主君孝明天皇→明治天皇氏族小槻氏嫡流壬生家→中原氏嫡流押小路家父母実父:壬生正路養父:押小路師武
長野県蚕糸業外史 戦後篇
塵界我観 不景気時代之巻
東洋画論集成 上下 2冊
藝術新潮 1978年4月号 第29巻 第4号 <特集 :梅原猛・編集のページ 塔・像・人間>
父と娘の歳月
人間味の文学
茶・弓
龍谷大学和漢書分類目録 佛教之部(昭和3年1月末現在)
季刊銀花 第40号 1979年冬 <特集①土の幸=野菜畑の十二か月 ; 特集②津田青楓装幀集>
史伝史話 : 随感随録 續編
藝術新潮 昭和34年10月号 第10巻 第10号
書窓雑記
中世文学の主体的精神
季刊銀花 第72号 1987年冬 <特集①落葉樹海=奥羽の森の三百六十五日 ; 特集②」絵本画家・いわさきちひろの世界=強く柔らかな絵筆>
会津八一全集 第4巻 (短歌 上) 再版
季刊銀花 第65号 1986年春 <特集①漆の可能性 ; 特集②出雲の鯛>
季刊銀花 第64号 1985年冬 <特集①佐渡の襤褸 ; 特集②想い出を運ぶ人 有元利夫の作品世界>
俳人丈艸
歌舞伎への情熱
幸せは我が庭にあり : つらくなったら足元を見よ
石田元季著作集 第1 (俳文学論考)
おくのほそ道(全) ビギナーズ・クラシックス 日本の古典(角川ソフィア文庫
わが茶日夕< 茶道新書>
藝術新潮 昭和33年2月号 第9巻 第2号 <特集 : 大阪の藝術攻勢が始まっている>
藝術新潮 昭和34年8月号 第10巻 第8号 <特集 : 天才はどこへ行った>
忠烈美譚
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